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読書35 戸越銀座でつかまえて
2014 / 01 / 28 ( Tue )
○題名「戸越銀座でつかまえて」
○著者 星野博美
読書35

生き方を見失った著者が、戸越銀座にある実家に戻ってからの日々を綴ったエッセイ。

「一人暮らしに敗北して実家に戻った」と自分で認められるまで、6年かかったと言う。
それから、前を向くことができるようになったと。

くすっと笑えるところもあり、深く共感できるところもあり。

違和感なく、心に落ちてくるエッセイです。

~九州ガス・コミュニティレディ(by ひまわり)~
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